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飯豊山初冠雪

 投稿者:事務所(国分)  投稿日:2013年10月18日(金)12時24分21秒
  今年もついに雪の便りです
10月18日 快晴の中、会津盆地から見る飯豊山の稜線が真っ白くなりすごくきれいです
 
 

岩登り講習

 投稿者:ホリエ  投稿日:2013年 4月20日(土)20時33分29秒
  先ほど憲ちゃんとは確認しましたが、明日、本郷の岩場で行われる予定だった岩登り講習会は中止ですよね。  

博士峠開通

 投稿者:事務所(国分)  投稿日:2013年 3月27日(水)15時52分12秒
  3月27日正午 博士峠の通行止めが解除になりました
なお、当分の間夜間は通行止めです(19時~7時)
 

野外救急法のご案内です

 投稿者:WMA Japan  投稿日:2013年 3月13日(水)20時27分28秒
  始めまして、WMA Japanの副代表をしております横堀と申します。
我々は日本各地で、野外環境や被災状況でも有効な救急法を教えている団体です。
東北地方での認知を広めるために、書き込みさせて頂きました。
今週末、3月17日には仙台エルパーク(仙台駅より徒歩17分)にて
3時間の体験ワークショップが開催されます。

以下は、野外災害救急法の紹介、救急法の団体紹介、宮城県コースの紹介文です。
宜しくお願い致します。

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大きな地震が発生し家屋は崩壊。あなたの大切な家族がケガをしたと仮定します。あふれ出る人で町はカオス状態。交通網も麻痺し、傷ついた人のいる現場に救急車が到達できない!外気は2℃、冷たい雨が降りしきる。日は沈み、傷病者は意識もなく唸っている状態。
『あなた』なら、どうしますか?

WMA Internationalの教える「野外/災害救急法」にはその答えがあります。被災現場にいる、「あなた」にしか救うことの出来ない命があります。


「野外/災害救急法」コースの特徴

山中や被災地等のように医療体系への引き継が困難な状況下で、「現場」にいる「一般人」が手を差し伸べることで傷病者の「命を繋ぐ」ことを目的とします。傷病者への長時間に及ぶ看護/観察、過酷な自然環境下での考え方、また現地に在る物を応用して処置を行う方法を学べるのが特徴です。

下記の3点に重点が置かれ、コースは野外での実技を中心に進めていきます;

? 傷病者に生命危機があるか見極める
? 存在する傷病の重症度を的確に判断する
? 優先順位をつけて総合的に処置を行う


WMA Internationalとは

山岳事故現場や被災地などで一般人の手で行われる「命を繋ぐ救急法」、それが「野外/災害救急法」です。我々WMA Internationalは、北米を中心に世界中で活動を続け、年間に9,000人以上の方々にコースを受講して頂いております。インストラクターは山岳ガイドやレスキュー隊としての経験を持ち、また北米で救急救命士(EMT)としての経験を持つ「質の高さ」もコースの特徴です。

日本コースは2007年より開催され、現在は北海道から屋久島まで日本全国でコースを展開しています。4月には「くりこま高原自然学校」の協力の下、宮城県で2日間コースを開催いたします!!

宮城コース:Wilderness First Aid(2日間ベーシックコース)
・会場:くりこま高原自然学校 耕英本校
・日程:4月16日(火)~17日(水)
・受講料:35,000円(1泊2日・4食)


お問い合わせ:WMA Japan 事務局
E-mail: info@wildmed.jp


 

すかり「39号」発行しました

 投稿者:事務所(国分)  投稿日:2013年 3月 2日(土)18時27分8秒
  平成24年の当会の記録「すかり39号」を発行しました
今号は内容の濃い本になったと思っています
ご希望の方には一部1,000円(送料プラス100円)で頒布しています
問い合わせはメールまたは山岳会事務所(0242-54-6645)にお願いします
 

すかり編集

 投稿者:大竹尚子  投稿日:2012年12月12日(水)20時15分20秒
   先日、すかりの第1回編集委員会を終えました。原稿の投稿ありがとうございました。ただ、写真は集まったのでですが、概念図や遡行図などの集まりが悪いようです。依頼された山周辺の概念図にルートを書き込んだものや遡行図を提出願います。第2回編集委員会(16日)までよろしくお願いいたします。  

恒例の・・・

 投稿者:大竹尚子  投稿日:2012年10月30日(火)20時59分44秒
  10月も明日で終わり。この週末には寒気も強まると言うではありませんか?冬の足音が近づいていますね。ところで、「すかり」の原稿、宜しくお願いしますね。秋の夜長、文章を書いてもう一度山行を楽しみましょう。
 ところで、恒例と言えば、「ザイル祭」です。芋汁やその他、つまみを作りますので、手伝ってもらえる方は早めに来て下さい。みんなでワイワイやるのが楽しいんです。
 

福島に山道具の店 オープン

 投稿者:ホリエ  投稿日:2012年 5月27日(日)20時32分14秒
  福島市内に信頼できる山の店teku_teku(てくてく)がオープンします。

この春まで福島の山の店、BIGfootにお勤めだった、堀さんが、福島市内に山道具の店をオープンします。

堀さんといえば、豊富な商品知識と登山者ひとりひとりに合った適切なアドバイスで多くの福島の岳人から信頼されていました。

山道具選びと購入は、スポーツ量販店でジョギングシューズを買うのとは訳が違います。

ひとつ間違えば、命に関わる山道具、信頼できるスタッフがいるお店で十分検討して買いたいものです。

福島にお越しの際には是非立ち寄ってみてください!

http://www12.plala.or.jp/teku_teku/
 

さすがわらじのパワーですね。

 投稿者:大竹 幹衛メール  投稿日:2012年 1月14日(土)22時52分2秒
  先日の三倉山では大変お世話になり、ありがとうございました。私はトレーニング不足、肥満、又、低温ストレスで皆様に迷惑を掛けてしまい、申し訳ありません。もう少し体を絞って次回の山行にそなえます。宮内様をはじめわらじのパワーに頭が下がりました。
 当会も高齢化で昔の様な高度な山行ができなくなりつつありますが、今までの蓄積を基に年齢に合った山行をドンドンしたいと思っています。次回の合同山行を楽しみにしています。又、我が家には薪ストーブがありますので是非、遊びにきてください。
 

お詫びと御礼

 投稿者:わらじの仲間メール  投稿日:2012年 1月14日(土)10時45分51秒
  わらじの仲間の遠藤徹と申します。先ずは、この掲示板に投稿する無礼をお許しください。大竹様、外島様、栗田様、斎藤様、小沼君。 先日の三倉山では大変にお世話になりました。また、下山後に皆さんをお待ちすることなく、帰途に付かせて頂いた失礼をお詫び申し上げます。飛び入り参加の宮内と林(名古屋ACCに転籍)共々暖かくお迎え下さり、本当に有難うございました。現在わらじは高齢化と新人不足で斜陽の一途です。過去の活動は夢物語となりつつあり、今後の活動方針を憂慮するばかりです。今回、永きに亘り同じエリア「会津、飯豊など」で趣向を共にさせて頂いた皆様とご一緒させて頂き、大きなパワーとエネルギーをもらいました。現況を嘆いていても始まらない。動ける限り、熱意がある限り山へ向かいたいと感じました。併せて、宴会のあるべき姿も再認識しました。チーフリーダーの大竹さんの一声でエスパースに9人膝を抱えたればこその一体感でした。あの斎藤さんでさえ、酒も飲まずに苦痛に顔を歪めながら耐えていたことを忘れません。それではまた、機会がありましたら是非ご一緒させてください。会津山岳会の繁栄? と皆様のご健康をお祈り申し上げます。わらじの仲間/遠藤徹  

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