投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

  1. 第35回全国研修大会実行委員会(39)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

[PR] アルバイト在宅 ハワイ旅行 東京の求人・転職 seo チャーター便
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全94件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

じゃじゃーん

 投稿者:なぞの人物(実はT)  投稿日:2005年 1月25日(火)10時33分58秒
  あれ?およびでない?これまたシツレイしました〜。  

次はどなたの番でしょう

 投稿者:寺田圭吾  投稿日:2005年 1月21日(金)13時09分34秒
  掲示板仲間に次に入っていただけるのは‥‥‥。F先生でしょうか、それとも次の教科研修会で登場する数学のカリスマS本先生?あるいは、(たぶん)見ていただいている会員のI先生かも?  

理事会について

 投稿者:村田 芳昭  投稿日:2005年 1月15日(土)23時41分6秒
  ご指名をいただきました、ひさしぶりに登場の“むらっちん”です。(いつからこんな呼び名になったの?)
今年の1番のイベント、教材フェアも盛大に終わりました。お手伝いくださった先生方、朝早くから本当にありがとうございました。
さて、理事の方にお伝えしておきます。明日から理事長と一緒に東京に行ってきますが、帰りの新幹線が新大阪着10時40分になりました。理事会開会には、間に合いますがギリギリになります。部屋が空いていない場合は、受付に言って先にお入りください。
よろしくお願いいたします。
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:寺田圭吾  投稿日:2005年 1月11日(火)09時49分5秒
  今年もよろしくお願い致します。ようやく冬期講習が終わって、今日から平常授業です。それでも、高3がセンター試験直前、中3も推薦入試、私立入試と続くので息がつけません。毎年のことですが、精神衛生上よくない時期ですね。
中村先生、平野先生、書き込みありがとうございます。他の掲示板とは違って、意味のある、しっかりした掲示板になっていると思います。
今週は教材フェアですね。9時ぐらいに行けばいいのでしょうか。今年は夕方の授業を振り替えて、最後まで手伝わせて頂きます。次は久々に”むらっちん”の登場かー?
 

スキーに行ってきます

 投稿者:中村 勲  投稿日:2004年12月31日(金)01時43分25秒
  仕事が終わり、年賀状もなんとか書き終えました。大好物の「ふく餅の雑煮」と黒豆を食べご満悦です。ひとあし早く正月気分を味わっています。元旦に野沢温泉へスキーにいきます。10年以上前に「今回だけやから」と思って買った1980円のスキーウェアー、今年こそ着れるかどうか心配です。野沢の上ノ平ゲレンデはゆるく、初級者にはおすすめです。では冬山を満喫してきます。
 平野先生、あなたの文章は本音でつづられていて、こちらにも温かみが伝わってきます。これからもよろしくお願いします。村田先生、見てますか?待ってます。寺田先生、若者の意見どんどん書いてください。それでは、塾全協のみなさん、よいお年を。
 

よいお年を

 投稿者:平野 芳英  投稿日:2004年12月29日(水)01時29分24秒
  姿を眩ますといいながら性懲りもなくまたでてきました。
中村さん、我が文章に触れていただいて有り難う。褒めるにせよ、貶すにせよ、反応があるとほっとします。勿論、褒められるに越したことはないのですが。かかれていた文章を読ませてもらいましたが、生徒にかける言葉を私はよく迷います。難しいね。
 実力点の作り方も難しい。
冬期講習は演習を多く取り入れているつもりなんですが、なぜか今年は答え合わせに時間がかかり今日も(正確には昨日)まる一日しゃべりっぱなしでした。さすがに疲れます。
聞いてるほうも疲れるだろうけどね。

ところで報告集は教材展二日前に完成予定です。今年も色々あったが、相も変わらず孤独を妻とした一年であった。よよ・・。 では皆様、よいお年を。あ、年賀状書かないと。
 

(無題)

 投稿者:中村 勲  投稿日:2004年12月24日(金)02時26分55秒
  寒くなりましたね。やっと、昨日三者懇談会がすべて終わりました。父親の横で涙を流しながら、うつむいている男の子の心の内を想像しました。啄木ではないですが、我は知る成績虚偽報告者の悲しき心をです。濃い鉛筆で書かれた数字から悪い点数を書きたくないという彼のくやしさがにじみでているようです。実力テストの点数が思い通り取れないというだけで彼の良さや塾で培ってきたものの価値を見失うとすれば残念である。「おまえは塾にがんばってきたから暗記力もついた。聞く力や整理力もついて教えたこともすぐに理解できるようになった。だから、定期テストの数学の点数よかったやろ。こんなことして、自分の良さを台無しにするな。実力テストが悪かっても、先生はおまえの力は評価している。世の中に出て必要な力はこの3年間でついてきた。自分の力を信じやなあかん。わかったな。」(またまた、青臭き教師を演じているみたいやけど・・・)複数の知識からひとつを選択できる力をつけるためにはどうすればいいか、このことはしばしば問われる。難問である。
 ところで、若者が脆弱になった一因として人間関係の希薄さを11.3の主旨説明で述べた.それはどういうことか。スイッチを押すだけで物事を進めることができるようになってから、わたしたちはめんどうなことをしなくなった。魂の触れる場面の創出もめんどうなことで、もっとからっとしていたいと思う人も増えてきた。しかし、もうそろそろ気づかなくてはならない。さきほどの難問に答えるにも個をみつめる辛抱さがいるではないか。来年のスローガンはこれで決まった。 「21世紀を活かすめんどうなことをやろう」はどうだろう。
 平野さんの文からもそれとよく似たものが伝わってくる。塾全協の良さはそこにある。また、書きます。
 

(無題)

 投稿者:平野 芳英  投稿日:2004年12月19日(日)02時00分58秒
   一昨日送った文章なんですが、以前教科研修会で「ものづくり」の文を書いたときに、もう少しなにか書きたくて書いたものだと記憶している。ひとつキーワードを決めるとその周りをぐるぐる回るのが私の悪い癖で、今読み返すとちょっとレッテル貼りみたいなところもある。特に前半のエピソードは最後の方の論旨が途中からあいまいになっている。村田さん、「平野の野郎、いい加減なこと書きやがって!」と怒らんとってな。
 この上、報告集ができあがってきたらやばいから当分の間、中村さんと村田さんからは姿を眩ますことにしよう。
 
 

3年前に書いた文

 投稿者:平野 芳英  投稿日:2004年12月17日(金)02時08分18秒
 

私と塾全協西日本ブロックの事務局長をしている村田さんとは、ほぼ同い年で、相前後して塾全協の会員になり小さな塾をなんとかやりくりしつつ今日に至る、と共通するところもあるのだが、塾人としてのキャリアは彼のほうがずっと長いし性格も全く違っている。
村田さんは律儀で責任感が強く几帳面、私はといえば小学校5年の時、祖母と月光仮面の映画を見に行ったとき併映していた植木等の映画に衝撃を受けて以来、性格が完全にスーダラ化(@南伸坊)してしまった。こう書いてしまうと身も蓋もないので、ここ数年のつきあいの中で私が目にしたエピソードからすこし書いてみたい。

 現在では考えられないことだが7,8前のことだったか組織にありがちな例に漏れず、塾全協の春の総会でもめ事があった。結果的に当時の理事長のH先生と事務局長のM先生とが仲違いした形となり多くの人がM先生を支持する中で村田さんはひとりH先生を支持した。        
私の記憶に誤りがなければ、当時すでに彼は人望厚きM先生にかなり心酔していたはずである。なんでM先生を支持しないのかと私が詰め寄ると「私はこの塾全協の会員だ。だからそのトップであるH先生を支持する。」敢然として彼は答えた。まるで「義理が廃ればこの世は闇だ!」と言っているようであった(人生劇場か)。
「人は集団での規範と役割を守り、個人の欲望は抑えなければならない」というのがかつての社会の強固なルールであり事実、現在の彼は塾全協の事務局長としての役割を見事なほどに演じきっている。だが時には「規範や役割に従うより自分の気持ちに正直でありたい」と感じて個人の欲望を優先することがあるのが、現代という時代である。私はここで自分が正しくて村田さんが間違っていると言いたいのではない。時代が変化し、何によって生の実感が得られるかも変わってしまったと言いたいのだ。というのも人はしばしば正しいかどうかより、より生の実感が得られるかどうかで物事を選ぶものだからである。                       

また6年ほど前の研修旅行の夜、塾経営についてのセミナーを催そうという話になり、塾の規模などによって聞きたい話も人それぞれ違うだろうから各々のニーズにあった講演者3人に来ていただきそれを1日で催そうということになった。それで提案者のN先生が3人の講演者の方々にお支払いする講演料をそれぞれいくらぐらいでと、具体的な金額を言われたとき「3人別々の日に講演するなら講演料がちがうのもわかるが、同じ日にやるなら同じ金額にすべきだ!」と村田さんが言いだしてきかない。もちろん強烈な個性のN先生も「違うのが当然だ。」といって退かないが、村田さんは「僕の常識なら絶対に同じだ。」と連呼し、周りにいた我々は二人のやりとりをただ呆然と眺めるばかりでその夜はついに時間切れでお開きになってしまった。                                  
結局そのセミナーの話は流れてしまい、もし実現していたら講演料はどうなっていたんだろうと今でも思うが、ここで村田さんが主張しているのは、キャリアが同じなら同じ日に同じ場所で働く人間に能力によって賃金差をつけるべきではないということである。反してN先生が主張しているのは、同じ日に同じ場所で同じキャリアで働く人間でも能力によって賃金差があるということであり、日本的な年功序列型が崩れつつある今日のような競争社会の考え方からすればN先生の考えが一般的だろう。

この二つのエピソードからわかるように村田さんは確固たる信念の人である。それはきわめて日本的な仁義とか義理とか古いもののように感じられるが、彼がその信念を口にする場面に立ち会うと私は意見の相違にかかわらず、ちょっと感動してしまう。それはうまくは言えないが、一見古めかしく感じられる彼の言葉の中にいまの時代のドライな感覚とは反対の極めてウェットな、ひとに対する敬意といったものを感じるからだ。それは人と人をつなぐ情のようなものかも知れない。こういう見方を甘っちょろいロマン主義だという人もいれば、日本人的な病理に過ぎないという人もいるやも知れぬ。だが、この湿度は私たちがどこかに忘れてきたものではないか、だからこそ今のこの乾いた時代にこそ貴重なものではないか、という気がする。ただ、貴重であることは困難を伴う。律儀な村田さんが選び取っている道は、端からみていてもかなりしんどい道であろう。だからというのでもないだろうが、今夜も彼は教え子の学生講師たちと浴びるほど酒を飲んでいるにちがいない。それにしてもなんと昔気質な男であろうか。 

 

写真の件

 投稿者:平野 芳英  投稿日:2004年12月17日(金)01時04分47秒
  この掲示板へ研修大会の写真を送る方法がわからないので(勉強しますだ)寺田さんのアドレスへ直接送りました。あとはよろしく。届いてなかったら言ってください。

報告集は印刷所より8日前にゲラがあがってきましたので、今日17日に2回目の校正に行き多分それで完成して印刷してもらうことになるでしょう。
報告集を編集していただいた山王かおりさん(HPもあるでよ)はとてもよくぐあんばってくれたと思います。印刷所の人にも齋藤さんの講演のところはとりわけ評判よかった。
反省も365個くらい(1日1反省か!)あるけど他の人が見てないのに、書いてもわかりにくいのでまたの機会に。ではまた。


 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]