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(伊)リーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭2018のご案内  IJCOC

 投稿者:山田洋平  投稿日:2017年 2月28日(火)10時13分4秒
  ■2018年春休み北イタリアで開催の国際合唱祭のご案内

早春の候 皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。 いつもお世話になり有難うございます。

さて、来年2018年3月25日(日)-29日(木)北イタリアのガルダ湖畔の町リーヴァ・デル・ガルダにおいて第15回リーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭が開催されますが、春休みの時期の日本からぜひ青少年の合唱団に参加してほしいと、この度主催者からお誘いが届きました。 つきましては、皆様にリーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭への参加をご検討いただけないでしょうか。
合唱祭に参加し、コンサートで演奏、あるいはコンペティションに参加、いずれも歓迎とのことです。

同合唱祭の概要を下に記しましたので、お目通しいただけましたら幸いです。
詳しくはご遠慮なくお尋ねください。 突然のご案内にて失礼いたします。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
tel 03-5425-2326


<第15回 リーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭2018>
2018年3月25日(日)-29日(木) 風光明媚で世界的に知られる北イタリア・ガルダ湖北端にあるリーヴァ・デル・ガルダにて開催

●合唱祭おおよそのスケジュール
1日目 3月25日(日)午後、参加合唱団パレード、夕、オープニング・コンサート
2日目 3月26日(月)リハーサルおよびコンペティション
3日目 3月27日(火)リハーサルおよびコンペティション
4日目 3月28日(水)指揮者および審査員ミーティング、グランプリ・コンペティション、結果発表・授賞式
合唱祭期間を通して、フレンドシップ・コンサートが予定されており、他の合唱団と一緒に何回かそちらで公演していただけます。

●コンペティションに参加しない合唱団も歓迎されます。
フレンドシップ・コンサートで公演(20分)、また審査員団に合唱団の演奏を評価していただくEvaluation Performance (自由に選んだ3曲を15分以内で演奏)、国際的に有名な合唱のエキスパートにコーチしていただくIndividual Coachingを受けることができます。

●コンペティション
◆カテゴリーA (課題曲有)   A1 混声合唱団  A2男声合唱団 (T(T)B(B))  A3 女声合唱団 (S(S)A(A))

◆カテゴリーB (課題曲なし)  B1 混声合唱団  B2 男声合唱団 (T(T)B(B)) B3 女声合唱団 (S(S)A(A))
◆カテゴリーG 児童合唱団およびユース・クワイア  G1 児童合唱団  G2 同声ユース・クワイア G3 混声ユース・クワイア
プログラム: ①1809年より前に生まれた作曲家による1曲 ②1809年―1873年の間に生まれた作曲家による1曲 ③生存する作曲家による1曲 ④自由に選んだ1曲  以上4曲を演奏
年令制限: G1 16歳以下  G2/G3 女声 19歳以下 男声 25歳以下
人数制限: 4名以上   演奏時間:15分以内   伴奏:2曲まで楽器伴奏可能

◆カテゴリーS 聖楽 S1 混声合唱団 S2 男声合唱団 (T(T)B(B)) S3 女声合唱団 (S(S)A(A))
プログラム:   ①イタリア人作曲家の作品の中から自由に選んだ1曲 ②1400年―1590年の間に生まれた作曲家による1曲  ③自由に選んだ1曲 ④生存する作曲家によってつくられたモテット1曲 以上4曲を演奏
年令制限: なし  人数制限: 4名以上 演奏時間: 20分以内  伴奏: 1曲楽器伴奏可能

●グランプリ・コンペティション
プログラム: コンペティション・プログラムの中で歌っていない、自由に選んだア・カペラ曲2曲 (事前に承認が必要)
人数制限:  カテゴリーのルールにある通り  演奏時間: 8分以内  伴奏: 不可
優勝者には〝Concorso Corale Internazionale”グランプリ賞が賞金3000ユーロ(約36万円)とともに贈られます。
 
 

オーストラリア合唱交流について

 投稿者:山田洋平  投稿日:2017年 2月21日(火)11時17分10秒
  大津児童合唱団の皆様へ

■(豪)首都キャンベラで活躍するルミネサンス・チルドレンズ・クワイアとの交流について(ご案内)

早春の候 皆様にはますますお忙しくご活躍のこととお喜び申し上げます。 いつもお世話になり有難うございます。

さて、皆様のところでは今夏の活動について既に計画済みかとは存じますが、この度オーストラリア首都キャンベラの児童合唱団「ザ・ルミネサンス・チルドレンズ・クワイア」が今年夏休みに日本の児童合唱団をキャンベラに受け入れ、ジョイントコンサートをして交流したい、と申し出てまいりましたのでご案内申し上げます。 大変よいお話しですので私どもも実現できることを願っております。

つきましては、皆様にこことの交流について一度ご検討いただけないでしょうか。 首都だけに清潔で治安のよいところですので安心です。 ここでの滞在にはホームステイを提供いただけます。 コンサートについてはジョイント1回、単独コンサート1回を考えておりますが、何かご要望がございましたらキャンベラ側に相談いたしますのでご遠慮なくお知らせください。

なお、準備期間が少なく無理とのご意見もあることと存じますが、その場合例えば、来年の春休み、夏休みあるいは冬休みの時期なら交流に可能ということでしたら、キャンベラ側に新しいタイミングでいかがなものか打診いたしますので、お気軽に相談下さい。
同合唱団のプロフィールやウェブサイト、YouTubeアドレスを下記に記しましたのでご覧ください。 詳しくはご遠慮なくお問合せくださいますよう。 突然のご案内にて失礼いたします。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
tel 03-5425-2326

●The Luminescence Children's Choir (ザ・ルミネサンス・チルドレンズ・クワイア)
ザ・ルミネサンス・チルドレンズ・クワイアは首都キャンベラに拠点を置く10~17歳の、少年少女合唱団で、高音合唱を特長としています。当合唱団は卓越した上演を心掛けており、団員には質の高い音楽体験と教育の場を提供しています。
当合唱団は2015年の9月と12月に演奏のために集まり、翌2016年7月には永続的なアンサンブルとなりました。最初の6ヶ月間に国会議事堂と高等法院で上演するとともに、成人合唱団、ザ・ルミネサンス室内合唱団とも様々な上演を経験しました。
その中にはゴードン・ハミルトンやベン・オロフ・パームクヴィストなどのゲスト指揮者との共演も含まれます。
2017年にはナショナル・ポートレート・ギャラリーや高等法院で何度も演奏するほか、主要公演を3回行い、指揮者であり作曲家のダン・ウォーカーとのワークショップに参加する予定です。
現在の団長はリリー・ハノック女史です。

ウェブサイト: http://luminescence.org.au/childrens-choir
YouTube:
https://www.youtube.com/watch?v=J0O4_EtJNJg  https://www.youtube.com/watch?v=OLiX9geXy0Y
https://www.youtube.com/watch?v=-AKMifJ7izQ

●キャンベラ
キャンベラは、オーストラリアの首都。35万8000人の人口を擁し、オーストラリア国内では8番目、同国内陸部では最大の都市である。 キャンベラは、オーストラリア首都特別地域に属し、シドニーの南西280キロメートル、メルボルンの北東660キロメートルに位置している。(ウィキペディアより)

 

2018年ドイツ・フランクフルト児童合唱団との交流について  IJCOC

 投稿者:山田洋平  投稿日:2016年 9月21日(水)16時19分7秒
  大津児童合唱団の皆様へ

■2018年ドイツ・フランクフルト児童合唱団との交流について

秋涼の候 皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。

さて、2018年に日本の児童合唱団との相互交流を実現したい、とドイツ・フランクフルトで最も古い歴史を誇るニーバー・シューラ―合唱団のヴィンドホルスト会長がこの度申し出てまいりましたのでご案内させていただきます。

つきましては、皆様にこことの交流をご検討いただけないでしょうか。
2018年の春休み、夏休み利用のジョイントコンサート、ホームステイを通しての交流になります。
同合唱団のプロフィールは下記の通りです。

具体的な交流の時期、他内容は今後煮詰められてゆきますので、ご参加をご検討いただける場合はご要望等をお知らせいただけますようお願いいたします。
ご連絡をお待ちいたしております。

突然のご案内にて失礼いたします。


●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
03-5425-2326



■NEEBER-SCHULER CHOIRフランクフルト

Liederkranz 1828は、フランクフルトで最も古い合唱団の一つでした。
この1828年設立Liederkranzと1951年創立のNEEBER-SCHULER CHOIR(1865年創立Neeberおよび1864年創立Schuler男声合唱団が合併したもの)が1967年に合併し現在の合唱団になりました。
過去に慣例だったように、2つの男声合唱団の命名は、創立当時の音楽監督・作曲家のハインリッヒ・アダムNeebとフランツ・シュラーへの敬意を表すものでした。

第二次大戦後活動を再開した合唱団は1956年には混声合唱団となります。1973年会長ハーバート・ハーンの指導の下、児童合唱団が加えられ、1979年にはユース合唱団も加えられました。
1994年の夏以降児童合唱団はハインリッヒ・セリガー学校に緊密に協力しております。

ポールZOLLとルートヴィヒカール・ウェーバーに続き、1978年以来合唱団グループの音楽指導にはヘルムート・バーテル博士があたっています。 バーテル博士は以前フランクフルトのハインリッヒ・フォン・ガーゲルン高校音楽科責任者そしてフランクフルトのゲーテ大学で音楽監督をしていました。

フランクフルトのクワイア・ハウスで練習する合唱団は、現在、児童合唱団、ユース合唱団、そして大人の合唱団をもつフランクフルトでは数少ない合唱グループの一つです。
様々なグループを擁することで合唱団は違った、変化に富む芸術的プログラムを演奏することができます。

伝統的なクリスマスコンサートに加えて、NEEBER-SCHULER CHOIRは毎年恒例のコンサートツアーを実施します。
これまでドイツ国内の多くの都市、そして、スペイン、イングランド、ベルギー、ルクセンブルク、フランス、ハンガリー、チェコ共和国、オーストリア、スイスをツアーで訪れています。

 

2017年夏(独)ハノーファー少年合唱団との交流について IJCOC

 投稿者:山田洋平  投稿日:2016年 8月29日(月)16時39分38秒
  大津児童合唱団の皆様へ


■2017年夏(独)ハノーファー少年合唱団との交流について


残暑お見舞い申し上げます。いつもお世話になりありがとうございます。

さて、2018年日本へのツアーを予定しているドイツ・ハノーファーのハノーファー少年合唱団では2017年に日本の青少年の合唱団をハノーファーに受け入れジョイントコンサートを実施することを計画しております。

つきましては、皆様に来夏訪独いただき同少年合唱団とジョイントコンサートを通した交流をお願いできないでしょうか。
ハノーファー少年合唱団側では来年7月31日から8月6日の期間中で日本側に都合の良い3日間(2泊3日)日本の合唱団を受け入れ、コンサート2回ほど、また滞在は団員宅にホームステイを実施して交流を深めたいそうです。
また、2018年来日の際にも都合が合えば、同様のことを日本で実施して交流を図りたいようです。

下記の同合唱団プロフィールにもありますようにとても優秀な合唱団ですので、有意義な交流が実現できます。
ぜひ前向きにご検討いただけますようお願いいたします。
ハノーファー少年合唱団はYouTubeにたくさん載っておりますので、演奏ぶりをご覧いただくことができます。
昨年のものをいくつかここにご紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=z75w49GJDSM
https://www.youtube.com/watch?v=c7eMlk-_aMA
https://www.youtube.com/watch?v=JiPlCf5-ids
https://www.youtube.com/watch?v=m1EPpHdjbfg
https://www.youtube.com/watch?v=i1pQDRPRzmk
YouTubeで「KNABENCHOR HANNOVER」で検索いただきますと、他にもたくさん出てまいります。

皆様の渡航可能な期間、ハノーファー以外でのジョイントコンサートの希望の有無、その他ご要望をお聞かせいただければ、ドイツ演奏ツアーの日程案をおつくりし提案させていただきます。詳しくはご遠慮なくお問合せくださいますよう。
突然のご案内にて失礼いたします。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
?03-5425-2326



■ハノーファー少年合唱団
65年近く少年合唱のジャンルでトップのアンサンブルであるクナーベンコール・ハノーファーはヨーロッパでも最も重要な少年合唱団の1つです。
これまでの80回以上のコンサート・ツアーで同合唱団は世界の45か国を訪れています。
LPそしてCDもリリースしており、国際的にも高かく評価されているほか国内でもドイツレコード賞も獲得しており、歌を通し親善大使となっています。
クナーベンコール・ハノーファーは現在、文化大使としてハノーヴァー市、ミュージック・ローワー・サクソニー、ドイツ連邦をヨーロッパのみならず世界で代表してきました。
同時にクナーベンコール・ハノーファーはローワー・サクソニーの優れた教育機関の1つでもあります。
1950年創立以来2500名以上の少年および若者が合唱団およびシンギング・スクール〝クナーベンコール・ハノーファー”にて完璧な音楽教育を受けました。
同合唱団はハノーヴァー王国宮廷そして、19世紀の宮殿内教会合唱団の伝統を守り、かつてのゴシック・マルクト教会およびラテン・スクールの少年合唱団を遡る歴史的音楽の一部を歌っています。

■ハノーファー
北ドイツ、ニーダーザクセン州の州都。 産業、商業、学術研究都市。18世紀百数十年にわたりハノーバー選帝侯が英国国王にもなっていた歴史を持つ、かつてハノーファー王国の首都だった町。 人口約52万。 1983年より広島市の姉妹都市。
見どころは、市庁舎、バロック風庭園のヘレンハウゼン王宮庭園、ニーダーザクセン州立博物館など。
 

大津児童合唱団の皆様へ

 投稿者:山田洋平  投稿日:2016年 8月 9日(火)11時53分9秒
  ■2017年春のフィレンツェ国際青少年音楽祭(Florence Spring Festival)のご案内


残暑お見舞い申し上げます。いつもお世話になりありがとうございます。

さて、毎年夏に“ルネッサンス発祥の地”イタリア・フィレンツェに各国の青少年オーケストラやアンサンブルを集め約1か月開催される「フィレンツェ・ユース・フェスティバル」は世界的に知られておりますが、その主催者が来年から春にも国際青少年音楽祭“Florence Spring Festival”を開催することになりました。
この度、この件でフィレンツェの主催者より私どもに日本からの参加について協力要請がありました。
つきましては、皆様にご参加についてご検討いただきたくここにご案内させていただく次第です。

フィレンツェ国際青少年音楽祭は2017年3月24日から3月27日の3日間開催されます。
青少年のオーケストラ、吹奏楽団、合唱団、その他アンサンブルが参加でき、参加されますとフィレンツェおよび近隣の都市で2回ほどのコンサート、また希望されれば音楽祭主催者と関係のあるフィレンツェ音楽院でのワークショップを受けることもできます。
コンサートについては、自由に選んだ曲からなる演奏時間40~60分のプログラムをご用意いただくようになります。
それぞれのコンサートの前にはリハーサルの時間が設けられます。

ご参考までに参加される場合のモデル日程を立ててみました。
3月23日日本発―3月30日日本帰着、フィレンツェ4泊、ローマ2泊の8日間の日程案に基づく旅費は、参加人数、発着空港、その他旅行条件により変わりますが、旅行社によれば27万円前後になる模様です。
この時期のイタリアは快適です、風光明媚なトスカーナ地方の風景、そして数々の世界遺産をぜひこの機会にお楽しみください。
YouTubeでご覧いただけます。
フィレンツェ   https://www.youtube.com/watch?v=e0g6ylhMIiA
トスカーナ地方 https://www.youtube.com/watch?v=LnkBCMw3z20
ローマ      https://www.youtube.com/watch?v=SCOQkabNaWc
アッシジ     https://www.youtube.com/watch?v=62v3Moq541w

詳しくはご遠慮なくお問合せください。突然のご案内にて失礼いたします。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
03-5425-2326
 

合唱交流のご案内

 投稿者:山田洋平  投稿日:2016年 4月27日(水)10時59分32秒
  大津児童合唱団の皆様へ

■2017年春フランクフルト(Oder)での日独青少年合唱交流について

陽春の候 皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。いつもお世話になりありがとうございます。
さて、ドイツのベルリンに近いフランクフルト(Oder)のフランクフルト少年合唱団では来年春に日本の児童合唱団をフランクフルトに招き、ジョイントコンサートをして交流したいそうです。
つきましては、皆様にこの交流にご参加いただけないでしょうか。
フランクフルト滞在中にはジョイントコンサート1回ともう1回のジョイントあるいは単独コンサートを予定しております。 宿泊にはホームステイ3泊が提供していただけます。

なお、フランクフルト少年合唱団は来年夏に来日を計画しております。
まだ来日ツアーの詳細が発表になっておりませんが、皆様にそのツアーの方面と時期が都合よく合う場合、希望されればジョイントコンサートと交流を実現できる可能性があります。
もちろん、日本でのジョイントコンサートとは関係なくドイツを訪問していただき同合唱団と交流していただけますのですのでご検討いただけますようお願いいたします。
フランクフルト少年合唱団のプロフィールにお目通しのうえ一度ご検討いただけましたら幸いです。
それではお問合せをお待ちいたしております。 突然のご案内にて失礼いたします。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
ttp://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
Tel. 03-5425-2326


■フランクフルト(Oder)少年合唱団
比較的ベルリンに近くポーランドとの国境際の町フランクフルト(Oder)をホームに活躍のブランデンブルク州内唯一の少年合唱団
1981年ユルゲン・ヒンツ氏によりコンサートホールにてジング・アカデミー・フランクフルト少年合唱団が創立されました。
最初の団員はすでに存在していた児童合唱団から集まりました。創立当初20名ほどの団員数も現在は若い男性を含め60名を数え、ブランデンブルク州唯一の少年合唱団になります。 練習は週2回〝カール・フィリップ・エマニュエル・バッハ"コンサートホールで行われ、2時間のヴォーカルグループ毎のリハーサル、ヴォーカル・ヴォーカルトレイニング、音楽理論、そして最後に全体練習が行われます。 比較的短い練習時間ですが、週末の練習そして合唱キャンプで補完しています。
団員は市内の15の違った学校に通う少年と違った職業の若者ですので、時々調整に困難が伴うこともあります。しかしながら音楽的成功へ向かうため続けて練習に励んでいます。これまでに演奏の主な作品は、J.S.バッハのクリスマス・オラトリオ、シュッツのパッション・ミュージック、モーツアルトおよびシューベルトのミサ曲などです。コンサート・ツアーには、これまで東ヨーロッパ、そして1990年以降はデンマーク、オーストリア、スウェーデン、イギリス、スペイン、ベルギー、イタリアの西ヨーロッパ、またアメリカへも行き、アメリカでは聖楽、スピリチャルおよびフォークソングを披露しました。 過去イタリア、オランダ、スロヴァキア、スウェーデン、そしてオーストリアのコンペティションにてトップの賞を獲得。
1998年レーゲンスブルク国内合唱祭では3位になりました。 合唱団はまたテレビや映画に参加しミュージカルにも挑戦しています。 1997年これまでの功績が認められ全団員を代表し、Dr.ユルゲン・ヒンツには勲章が授与されました。 音楽教育そして一緒に歌い楽しむことに加え、合唱を通し多くの国境を越えた交流がなされ相互理解が深められています。これこそが合唱団の主な狙いになります。

 

大津児童合唱団の皆様へ

 投稿者:山田洋平  投稿日:2015年12月16日(水)16時26分32秒
  ■2016年夏~2017年夏の海外ジョイントコンサートのご案内


師走を迎え、皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。

さて、私どもジョイントコンサート国際委員会では来年夏から再来年夏かけに下記の合唱団との親善ジョイントコンサートを計画しており、参加いただける日本側合唱団を探すことになりました。

つきましては、皆様に、来年の計画をお立てになる際に、いずれかへのご参加をご検討いただけないでしょうか。
時期は先ず日本側の都合を現地側に伝え、先方の都合も考慮しながら調整するようなります。
ご希望をお知らせいただければ、ご参考までにモデル案をおつくりし提案させていただきますので、具体的なイメージがお掴みになれます。
現地ではジョイントコンサート2回あるいはジョイントコンサート1回・単独コンサート1回を予定しております。
そのプログラムについてはジョイントでは30~40分、単独では60分前後のものをご用意いただくようになります。

なお、ここに記した合唱団以外とのジョイントコンサートも現地側と日本側の合唱団の都合が合えば可能ですので、ご希望の国、時期などをお知らせください。

私どもはジョイントコンサート手配に加え、海外各地で開催の国際合唱祭への参加のお手伝いもしておりますので、こちらの情報もご請求ください。

この度10年ぶりに私どものウエブサイトを一新しました。ぜひ一度ご覧ください。

突然のご案内にて失礼いたします。


●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
新ウエブサイトhttp://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
?03-5425-2326


●イェーテボリ・ユース・クワイア(スウェーデン)
イェーテボリ・ユース・クワイアは2006年にイェーテボリ大学ミュージック&ドラマ部准教授また音楽科のある公立学校Brunnsbo School音楽教師のアン・ヨハンソン女史により創団され、Brunnsbo Schoolを卒業した高校生と一部大学生の40名ほどのメンバーがおります。
2009年にはアイルランド・コークで開催のコーク国際合唱祭に招かれ、P.E.A.C.E.トロフィーを獲得、2010年にはデンマーク・オーフスで開催のノルディック・フェスティバルNORDKLANGにスウェーデン代表として参加。2011年にはチェコ・プラハで開催の国際アドベント&クリスマス音楽祭に参加し2つのゴールドメダルを獲得するなど実力のあるユース合唱団です。

●ヤング・アデレード・ヴォイシズ(オーストラリア)
ヤング・アデレード・ヴォイスィズはオーストラリア・南オーストラリアの州都アデレードで5歳~35歳の若者に合唱参加の機会を提供する合唱団で、団員は200名。6つの合唱団からなり、音楽監督のデボラ・ムンロ女史の指導を受けている。地域に根ざした、NPOの合唱スクールはトップレベルの高い質の合唱教育を、親しみやすくそして前向きな環境の中で行っています。
1988年創立以来、ヨーロッパ大陸、イギリス、北アメリカ、アジアの海外演奏ツアーを実施。

●アドルフ・フレデリック少年合唱団(スウェーデン)
スウェーデンの首都ストックホルムにあるアドルフ・フレデリック音楽学校を代表する2つの合唱団のうちの1つ。
他の1つはアドルフ・フレデリック少女合唱団(1939年創立、世界的に有名)。
1965年音楽教師のヤン・エーケ・ヒレルドにより創立され、2009年秋よりは現指揮者のペレ・オロフソンが指導。 スウェーデン国内おより外国への演奏ツアーを毎年実施しています。
団員数は45-50名で年令は10歳―15歳。 パートはソプラノとアルトのみで、テノール、バスはなし。

●ドレスデン・フィルハーモニー児童合唱団(ドイツ)
1967年当時ドレスデン・フィルハーモニックの首席指揮者であったKurt Masurの提唱で創設。
ドレスデン・フィルハーモニー児童合唱団はドイツでも有名な児童合唱団の一つです。
ドレスデンの音楽の世界またドレスデンの音楽文化大使として外国でも重要な役割を担っています。
コンサートツアーにはドイツの音楽的に重要な町々また全世界へでかけております。
数々のコンペティションでも輝かしい成績を収めています。

●モラヴィアン・チルドレン合唱団(チェコ)
35年の歴史をもつホレショフで活躍するこの合唱団はチェコのトップ児童合唱団に数えられ、世界的にもよく知られています。 1974年ホレショフ芸術学校にてKarel Košárek氏により創団され、その後同氏の監督のもとにほぼプロ・レベルの合唱団へと発展しました。
違った多くの国でのコンサートのお蔭で、団員は外国の生活、文化、伝統といったものを知る機会を得ました。
これまでにヨーロッパ中で演奏しています。
チェコのテレビ番組で、そしてプラハの国立劇場で何度か共演もしています。

●ゲッティンゲン少年合唱団(ドイツ)
ゲッティンゲン少年合唱団は、カリスマ的なアンサンブルベース、テナー、アルトとソプラノの4声で構成される新鮮で自然な声とバランスのとれた響きの美しさが特徴的です。
合唱団は学校や社会活動に貢献できる高いパフォーマンスを持ち、最近では国際的なレベルに成長しました。
音楽キャンプやスポーツ活動のほか、しばしば他の合唱団との国際交流を通し新たな友情をはぐくむ活動にも積極的です。

●スコブロンキ少女合唱団(ポーランド)
スコブロンキ(ひばり)少女合唱団の結成は1950年。現在、団員は80名。
ポズナン市内の小学校、中学高校へ通う生徒からなり、年令は6才~19才。 主に20世紀、21世紀の作品を演奏していますが、中世・ロマンティック音楽も得意としています。ポーランドでも最も優れた合唱団の1つ。
これまでに録音しリリースしたものはカセット2本とCD4枚。

●ピルゼン児童合唱団(チェコ)
1980年、音楽監督のHana Fridrichovaにより結成される。結成直後よりピルゼンを代表する名門児童合唱団となり、これまでにコンクールやフェスティバルで多くの賞を受賞しています。
中心となる合唱団には12歳~20歳のピルゼンの学校の生徒70名からなる団員がいます。
レパートリーは、全ての時代、スタイルの曲、有名なミュージカルのメロディー、各国のフォークソングや現代作曲家の作品を含みます。

●Vox Aurea(フィンランド)
フィンランド中部の森と湖に囲まれたユヴァスキュラ市の少女合唱団ヴォクス・アウレアVox Aurea(ゴールデン・ヴォイスを意味)はユヴァスキュラ市の特別音楽クラスの生徒から編成された少女合唱団で、1968年に音楽教師のTorsten Lindforsにより創立されました。
Lidforsの後を引き継いだ音楽教師のKari Ala-Pöllänenは1994年まで指導に当たったが、その間に世界的に有名な作曲家・指揮者のPekka Kostiainenが合唱監督の中心的役割を果たしました。
団員の年齢は11歳から18歳。オーディションを経て選ばれます。
本拠地のユヴァスキュラはフィンランド中部、首都ヘルシンキから270kmほどにある森と湖に囲まれた大学町。

 

大津児童合唱団の皆様へ

 投稿者:山田洋平  投稿日:2015年11月24日(火)17時03分11秒
  ■2016年夏開催リスボン・ミュージック・フェスト(リスボン国際ユース音楽祭)のご案内


向寒の候 皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。

さて、来年2016年の6月中旬から8月半ばの約2ヶ月間、リスボン・ミュージック・フェスト(リスボン国際ユース音楽祭)が開催され、世界中から参加の才能ある若いミュージシャンがポルトガルの首都リスボンの由緒ある魅力的な会場でエキサイティングな演奏をします。
第1回の今年のリスボン・ミュージック・フェストには7カ国からオーケストラ、合唱団、吹奏楽団など15団体が参加し7つの都市の18の会場で33回のコンサートが行われ、聴衆は合計25000以上を数えました。
その参加7カ国は、ポルトガル、オランダ、アイルランド、スイス、U.S.A. スペイン、ラトビアで、主催者は次回日本からもぜひ参加してほしいそうで、この度私どもに協力を要請してまいりました。
前回、合唱団の参加が少なかったため、日本の合唱団の参加に期待しております。

つきましては、皆様にこのリスボン・ミュージック・フェスト参加をご検討いただけないでしょうか。
2ヶ月の間でいずれか都合のよい渡航時期を選ぶことができます。 このミュージック・フェストに参加しますとリスボンおよび周辺の素晴らしい違った会場で2~3回コンサートをすることができます。
各コンサートでは60分ほどのプログラムを演奏していただくようになります。
海外コンサートを経験するにはまたとない機会ではないでしょうか。 会場は次のいずれかになります。
Largo de São Carlos Festival ao Largo
Ajuda National Palace,Aula Magna,Graça Church
Estrela Garden,Palácio Foz,Igreja de São Domingos (Rossio),Largo da Misericórdia
Escola Superior de Música de Lisboa
Câmara Municipal de Lisboa (Sala do Arquivo)
Museu Nacional dos Coches
Auditório da Faculdade de Medicina Dentária
Centro Cultural Olga Cadaval
Quinta da Regaleira (Sintra)
Sintra National Palace
Parque Palmela (Auditório Fernando Lopes-Graça)
Praça do Giraldo (Évora)
Mosteiro da Batalha
Forte de Santa Catarina (Figueira da Foz)
Fórum da Parreirinha (Peniche)

ご興味ございましたら、今年のプログラムをご覧いただき、参加演奏団体のプロフィール、演奏曲目、コンサート会場などをお知りいただけます。 こ
ちらのPDFアドレスでご覧ください。
http://www.lisbonmusicfest.com/LMF%202015%20-%20Programme.pdf

ご参考までにおつくりしたリスボン・ミュージック・フェスト参加モデル日程案7月27日(水)午前日本発―リスボン滞在中(6泊)に2~3回のコンサートー日本帰着8月3日(水)午前の8日間の旅行で旅費は、人数、発着空港、利用航空会社、他旅行条件により変わりますが、おおよそ24~29万円になるものと予想されます。
詳しくはお気軽にご相談ください。

それではお問合せをお待ち申し上げます。 突然のご案内にて失礼いたします。


●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
ttp://www.jointconcert.com
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ネールペルト・ヨーロッパ青少年音楽祭2016のご案内 IJCOC

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会  投稿日:2015年 9月14日(月)16時25分29秒
  ■ネールペルト・ヨーロッパ青少年音楽祭2016のご案内


爽秋の候 皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。

さて、来年4月29日(金)~5月2日(月)の4日間ベルギーのネールペルトで開催の「ヨーロッパ青少年音楽祭」については今春一度ご案内させていただいておりますが、この度主催者より日本からの参加を求める招待状が新たに届きましたので改めてご案内させていただきます。

日本からの参加が期待されているせっかくの機会ですので、利用予定の航空会社や旅行社に働きかけ、参加しやすい旅費にすることにしました。

つきましては皆様にご参加をご検討いただけますようお願いいたします。
日程案とそれに基づく旅費は下記の通りです。詳しくはお問合せください、お待ちいたしております。


●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
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■EUROPEAN  MUSIC  FESTIVAL  FOR  YOUNG  PEOPLE  NEERPELT

1953年から続くこの音楽祭がすばらしいことは、参加者の多いことが証明しています。
毎年ヨーロッパおよび世界の各地から4000~6000人の若者が集まり貴重な体験をします。
今年2015年の第63回の同音楽祭(インストルメンタル)には次の21ヵ国から90ほどのアンサンブルが参加しました。
来年2016年は〝合唱"の年になります。

ベルギー、中国、コンゴ、ドイツ、英国、香港、ハンガリー、アイルランド、イタリア、クロアチア、ラトビア、ルクセンブルク、オランダ、ポーランド、ポルトガル、ロシア、スペイン、チェコ、ベラルーシ、スウェーデン、スイス


■コンペティション・カテゴリー

カテゴリーB (同声ユースクワイア)&カテゴリーC (混声ユースクワイア)

12名以上  25歳以下  演奏プログラム12分以内(課題曲を含まず)
●母国の伝統的フォークソングからア・カペラ、ユニゾンで歌う曲、少なくとも1曲
●自由に選んだ2曲
●課題曲1曲 (音楽祭のために特別にフランドル地方の音楽家により作曲されたもので、参加受け入れ確認書とともに12月に合唱団宛てに発送されます)


■ヨーロッパ青少年音楽祭2016参加日程案

●1日目 4/28(木)
日本発午前 <航空機> ブリュッセル着夕 着後専用バスにて開催地ネールペルトへ <ネールペルト宿舎泊>

●2日目 4/29(金)
ネールペルト滞在 午前休養、午後リハーサル、19:00 音楽祭オープニング <ネールペルト宿舎泊>

●3日目 4/30(土)
ネールペルト滞在 午前リハーサル、午後コンペティションで演奏、夕パレード参加、表彰式参加、夜優勝コンサート(見学または演奏)<ネールペルト宿舎泊>

●4日目 5/1(日)
ネールペルト滞在 午前親善演奏会、午後自由行動 <ネールペルト宿舎泊>

●5日目 5/2(月)
ネールペルト発午前 <専用バス> ブリュッセル着昼 午後市内見学 <ブリュッセル市内ホテル泊>

●6日目 5/3(火・祝日)
ブリュッセル発午前 <航空機> 帰国の途へ、途中乗り換え <機中泊>

●7日目 5/4(水・祝日)日本着午前

◎上記日程に基づく旅費は、人数や旅行条件により変わりますが、おおよそ24万円前後になると予想されます。詳しくはご遠慮なくお尋ねください。
 

2016年夏北京で開催「中国国際合唱祭」のご案内  IJCOC

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会  投稿日:2015年 8月12日(水)09時17分31秒
  ■第13回中国国際合唱祭のご案内
2016年7月26日(火)-8月1日(月)中国の北京で開催


1992年の第1回から前回の第12回大会までに参加した合唱団数は1000を超え、また合唱団員数は延べ47000を超えたと主催者が発表のこの国際合唱祭は中華人民共和国国務院により認可された国家レベルでの規模を誇る中国唯一の国際合唱祭です。 2年毎に開催されます。
他の国際合唱祭と違い、滞在中の宿泊、全食事、移動、観光全てを含むパッケージを参加者は購入することになっています。

選ばれた合唱団による人民大会堂でのオープニングコンサート、コンペティション、他の国の合唱団と交流、ワークショップ、それに万里の長城、天壇、紫禁城などの見学が現地でのスケジュールに盛り込まれます。

コンペティションのカテゴリーは次の通りです。各合唱団は2つまで希望すれば参加できます。

1.児童合唱    (6-12歳  25-50名)
2.ユース合唱   (13-18歳  25-50名)
3.混声合唱    (19-49歳  25-50名)
4.男声合唱    (19-49歳  18-50名)
5.女声合唱    (19-49歳  18-50名)
6.シニア混声合唱 (50歳以上  25-50名)
7.シニア男声合唱 (50歳以上  18-50名)
8.シニア女声合唱 (50歳以上  18-50名)
9.ヴォーカル・アンサンブル (年齢制限なし 4-16名)
10.ポピュラー/ジャズ他   (年齢制限なし 4-16名)

参加する場合の日程は次のようになります。

●1日目 7月25日(月)日本各地発(札幌、羽田、成田、中部、関空、広島、福岡)午前-午後 北京着午後ー夕 着後、ホテルへ <北京市内ホテル泊>
●2日目 7月26日(火) 北京滞在 第13回中国国際合唱祭コンペティションや関連行事に参加 <北京市内ホテル泊>
●3日目 7月27日(水) 北京滞在  同上       <北京市内ホテル泊>
●4日目 7月28日(木) 北京滞在  同上       <北京市内ホテル泊>
●5日目 7月29日(金) 北京滞在  同上       <北京市内ホテル泊>
●6日目 7月30日(土) 北京滞在  同上       <北京市内ホテル泊>
●7日目 7月31日(日) 北京滞在  同上       <北京市内ホテル泊>
●8日目 8月1日(月)  北京発午前―午後 日本各地着(札幌、羽田、成田、中部、関空、広島、福岡)午後―夕

参加登録料は1合唱団につき500米ドルとなります。
申込み締切日: 2016年3月31日

実際の参加人数、利用航空会社などにより変わりますが、お一人当たりの旅費は23-25万円あたりになるものと予想されます。 詳しくはお問合せください。

まだ合唱祭の詳しい内容が発表されておりませんが、何なりとお問合せください。
主催者に取り次ぐようにいたします。


■問合せ・申込先:
ジョイントコンサート国際委員会 事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
 

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