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日程変更の件

 投稿者:観光推進派  投稿日:2017年 9月24日(日)09時04分49秒
返信・引用 編集済
  ゆきさん  ご無沙汰しております。

日程変更の記事を拝見し、少々土惑いました。
私自身が、不動産業ですので土日祝が一番休みづらいのですが、大多数のお祭りへの参加の可否を考えると現実的な変更かもしれないと納得は致しました。
この決断に至る各関係者様の苦悩もわかる気が致します。
私も、呼び起こし初年度の役員として、総代会さんや宮司さん、各字さんとの調整に歩いたことを思い出します。
今回の変更も遠い将来に良かったと皆さんに判断して貰えると良いと思っています。
 

二本松提灯祭り 本年会長

 投稿者:ゆきさん(亭主)メール  投稿日:2017年 9月 2日(土)07時59分29秒
返信・引用
  今年の各町若連会長は次のとおりだ よろしく頼むぞい

本町 菅野達彦
亀谷 市川 哲
竹田 丹治亮一
松岡 渡辺貴志
根崎 岡 藤浩
若宮 宝槻英男
郭内 新野成輝
連合会長 大友 進 (敬称略)

http://www.pinepine.com

 

日程変更と例大祭

 投稿者:ワクワクさん  投稿日:2017年 6月27日(火)07時55分49秒
返信・引用
  ゆきさん>おはようございます。 非常に判りやすい返答ありがとうございます。
安藤宮司のお答えの通りであれば、賛否は別として例大祭としての日程変更は可能だと理解できました。  ただ自分も複数の知人や先輩から「神社庁は例大祭の日程変更を認めていない」旨の話を伺っており、今回の質問となりました。
うちらの祭典の方々からも 「もっと他にやることあるだろ」旨の発言聞いてますが、具体的な議論がこれを機に拡がる事に大いに期待してます。
 

Re: 日程変更と例大祭

 投稿者:ゆきさん(亭主)メール  投稿日:2017年 6月26日(月)09時02分29秒
返信・引用
  > No.15[元記事へ]

ワクワクさんさんへのお返事です。

> ゆきさん>おはようございます。
こんにちは

>さて今回の件で町の先輩に聞いても判らないのが、仮に将来10月2日、3日、4日
>の日程で開催の年があって その場合は 3日の日に例大祭=御神輿還御となるの
>でしょうか?
>それとも、例大祭は10月5日に固定されていて、5日に例大祭を執り行うのでしょ
>うか?
そこが一番心配なところですよね。
例大祭として日程も移動になるのか、太鼓台行事だけが移動可能なのかです。

すでに報告しましたように、安藤宮司にお目にかかってお聞きしたところでは
神社庁に申請すれば、申請通りに受理される、とのことでした。
つまり、例大祭の日も移動する=例として挙げられた日程では「3日」になるようです
が・・・。

訪問時には、宮司はまだ神社庁に日程変更の申請はしていなかったですが。

>後者の場合だとお神輿担いできた各若連が一番大変なような気がします<m(__)m>

ただし、一説には、「神社庁は例大祭の日程変更を認めていない」ということを言う
禰宜もいらっしゃるようです。

私見ですが、簡単に日程変更をしてしまったことにより、多くの人の記憶から二本松
提灯祭りのことが消えてゆくように思えてなりません。

http://www.pinepine.com

 

日程変更と例大祭

 投稿者:ワクワクさん  投稿日:2017年 6月26日(月)07時50分12秒
返信・引用
  ゆきさん>おはようございます。 さて今回の件で町の先輩に聞いても判らないのが、仮に将来10月2日、3日、4日 の日程で開催の年があって その場合は 3日の日に例大祭=御神輿還御となるのでしょうか? それとも、例大祭は10月5日に固定されていて、5日に例大祭を執り行うのでしょうか?  後者の場合だとお神輿担いできた各若連が一番大変なような気がします<m(__)m>  

サブタイトルも変更?

 投稿者:ゆきさん(亭主)メール  投稿日:2017年 5月27日(土)09時54分1秒
返信・引用
  バナーの下にある開催日のサブタイトルも変更しなくてはなりませんね。

いろいろと祭り関係者にも聞いてまわっております。

http://www.pinepine.com

 

Re: 週末開催について

 投稿者:ゆきさん(亭主)メール  投稿日:2017年 5月27日(土)09時51分28秒
返信・引用
  > No.12[元記事へ]

三森町さんへのお返事です。

> ご無沙汰しております。
ご無沙汰しておりました。

> 一方、逆に仕事で帰れない人もいます。
そうなんですよね、サービス業などの人はかえって帰省できないと言う人もいます。


> 週末開催は子供たちにとってもがっがりでしょうね(笑
祭礼で学校が休みなるのは、うれしいですよね。
また、その位(教育委員会も認める)お祭りが二本松提灯祭りなのですよね。
(もっとも、冬休みとか夏休みとかで調整しているようですが)

> 事情はあると思いますが、いろいろな観点から議論が進むこと期待してます。
少なくとも、多くの人達が納得ずくで週末開催に移行するのなら仕方がないと思っています。

http://www.pinepine.com

 

週末開催について

 投稿者:三森町  投稿日:2017年 5月27日(土)09時42分46秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。

週末開催のこと知りませんでした。掲示板の情報ありがたいです。

既に二本松を離れている者からのつぶやきです。


週末開催、個人的にはお祭りに帰省しやすくなります。
(平日開催で空いているお祭りを見るのも大好きですが、、)

一方、逆に仕事で帰れない人もいます。

実際に身近におりまして、このことを伝えるときっと悲しむと思います。


週末開催は子供たちにとってもがっがりでしょうね(笑


事情はあると思いますが、いろいろな観点から議論が進むこと期待してます。
 

Re: 二本松提灯祭りの今後はいかに

 投稿者:ゆきさん(亭主)メール  投稿日:2017年 5月26日(金)20時33分34秒
返信・引用
  > No.9[元記事へ]

二本松っ子さんへのお返事です。

> 二本松提灯祭りの開催が再来年から4、5、6日ではなくなってしまった。これは非常に悲しいことだ。
> 二本松提灯祭り三百有余年の歴史において現在の日程で開催されるようになって来年で百年、
> 市外県外で働く若連も増え、祭り期間3日に加え前後1日から2日の計5日から1週間の休みをとらなければいけないために、祭りへの参加が難しい人や毎年いっぱいいっぱいで何とか参加してる人がいるというのは事実であるが、じゃあ日程を変更して若連への負担を軽くしたら祭りの今後は安泰なのだろうか、土日に開催することで観光客を呼べたら祭りの今後は安泰なのだろうか。
> たしかに若連の負担を軽くすることは参加のしやすさを考えれば重要なことではあるが、問題の論点がずれてはいないだろうか、祭りの担い手小若の減少が一番危惧するべき課題ではないのか。小若が減れば必然的に若連も減る。
> 日程変更せずとも、他に祭りを盛り上げる手段や、観光の面で考えるなら魅力を伝える手段が何かあるのではないだろうか。子育てがしやすい街二本松構想、活気のあふれる二本松構想など、、
> 日程変更も将来的には考えなればいけないことではあるのかもしれないが、まだ時期尚早ではないかと思う。
> 生まれた時から4・5・6日の並びと言ったら祭りだった、
> 祭りといえば4・5・6日、それで生きてきたが、ここにきて「去年の10月4日何してたっけな。」などと言える日が来るとは思ってもみなかった。
>
> 思わずゆきさんの言葉をみて、二本松に生まれた者として思いを語ってしまいました。長文失礼しました。

>二本松っ子さん
投稿ありがとうございました。
どなたも書き込みをしないので、私の日記みたいになっておりました。
皆さん関心はあると思うのですが、書き込むことに躊躇しているのか、意見を言わないで無関心を装うのか
分かりませんが、初カキコです。

自分の場合、何か発言したり、発表したりすることで、祭りの一助になればと思っていろいろな事をやって
おります。先人の素晴らしい贈り物を後世に伝えてゆくために、今できることをやっておきたいと思うので
す。また、何も言わずに終わり「後から、あの時、何かしておけばよかった」などと思わないで済むように
ささやかながら抵抗だけはしてみたいと思っています。

今後ともどうぞよろしく。

http://www.pinepine.com

 

真相リポート1

 投稿者:ゆきさん(亭主)メール  投稿日:2017年 5月26日(金)04時28分22秒
返信・引用
  二本松提燈まつりの週末開催について、二回ほど民友新聞に記事が掲載されました。

現在、真相を調査中です。
民友新聞の記事は、取材を元に書かれているが正確さを欠くところがあるので書
いて置きたいとおもいます。

二本松神社は宗教法人です。(筆者も勉強不足で知りませんでした)
神社の運営を決めているのは「総代会」で、各字の代表である町内会長がその総
代となって参加しており。二本松の場合、7つの字がありますが、本町だけ6つの
町内になるため、全部で12町内の総代がおられます。それに指名総代という、
直接神社から指名され方もおり、合計25名強の総代がおられます。
そして、法人登記をするために三人の方が責任役員として登記されております。
宮司、熊耳(くまがみ竹田町)総代会長、渡辺(亀谷)副会長のお三方です。

平成16年11月に総代会を開き、町内会長会からかねてより要望のあった「週
末開催」について議論をしました。若連や奉賛会長、敬神婦人会長なども会議に
加わったそうです。
しかし、この会議での結論は出ず、先の三人に一任することで臨時総代会を終了し
たとのことでした。そして、責任役員三人で諮ったところ、3対2で「週末開催
とする」ことに決定したとのことでした。再度臨時総会は開催されていません。

週末開催の申請はまだ神社庁には提出していないとのことでした。
岩代紋付祭り、針道暴れ出しの第二週を避け「平成31年10月の第一土曜日か
ら始まる3日間」を例大祭の日として申請するとのこと、でした。

つまり、民友新聞記事のようにまだ決定はしていないのです。
二本松神社の宮司が神社庁に申請し、受理されてから、はじめて決定となります。
一番違っていることは「観光客増加を目的として変更する」のような意味でグラ
フなども示されておりまましたが、それは違っています。観光客増加を目的とし
たものではなく、あくまで、子供たちや若連の参加をしやすくする目的とのこと
でした。

はたして、週末開催になれば、それらを解決できるのでしょうか?
また、各町内で「週末開催の是非」という統一議題で審議をした字は少なく、一
部の役員のみで決め、総代会に臨んだ町内もあるようです。
100年もの間続けられたことが、このような形で決定されて良いのでしょうか。

これは、筆者の私見ですが、もっと別の努力をしないと無理なのではないかと考え
ています。筆者の考えは日程変更に反対です。理由は、人々の記憶から薄れやすく
なると思うからです。

このように大事なことは、せめて総代会の総意、満場一致で決めてもらいたいと
思います。

つづく

httep://www.pimepime.com

 

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