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管理人様へ

 投稿者:被害者  投稿日:2017年 2月26日(日)16時39分29秒
  名前を出すと何をされるか分からないので伏せさせて頂きます。
住まいは神奈川県旭区若葉台です。

今回書き込みをした趣旨は、野良猫の寿命を人為的に伸ばす事により起きる問題に対し、当事者側がどういう了見でやっているのか?という事を知りたいからと、受けた損害の請求を何処にすればいいのか?の二点です。

動物がやる事なので知った事ではない・・といった自分と猫との世界だけで生きている社会性に欠けた思考なのか
カワイイからカワイソウだからという感情論だけで何も考えずに行動しているのか
自らの行為によって引き起こされる問題に責任を持つ手段や覚悟を持って行っているのか

頭にきて色々と自分なりに調べたら、地域猫という名称で住民の理解を得て飼育している猫もいるようですが、問題の猫がそれに該当しているかはわかりませんが、住民としてそのような理解を求める書面やアンケートを受けた記憶はありませんので、問題の猫が地域猫だとしてもエサやりをしている者が一方的に野良猫の名称を変えたのと違いが分かりません。
地域猫であった場合、団体が飼育しているとの事なので個人のペットが起こした損害と同じくその人達に賠償してもらえるのでしょうか?

多くの方の意見を聞き擁護している人の考えの統計を知りたかったのでこちらに書き込みさせてもらいました。

 
 

被害者さんへ

 投稿者:管理人です  投稿日:2017年 2月25日(土)22時03分47秒
  初めまして。
お名前とお住まいの場所を知りたいので、メールで教えていただけないでしょうか。
 

質問です

 投稿者:被害者  投稿日:2017年 2月25日(土)21時18分37秒
  神奈川の某団地に幼少の頃より住んでいます。
子供の頃からこの団地には野良猫が大量にいましたが、あまり気にせずに過ごしてきました。
ここの団地は昔からエサやりしている者が数名いて、汚いゴミやタッパーが道から見える場所に放置され、ネコの巣と思しきダンボールを公共の場に勝手に設営しています。
一時期ネコが糞尿を公園の砂場でするので数箇所ある砂場はすべてブルーシートが掛けられて、子供の遊び場という本来の役割とは全く違うネコの公衆便所に成り下がってしまいました。
それでもまだ正直あまり気にしていなかったのですが、どうしても頭にきて許せない事件がおきました。
苦労して貯めた金でやっと購入した新車のボンネットにあろうことがネコがのっかり引っかき傷をつけたのです。
本当に頭にきています。ここまで腹がたったのはいつ以来か覚えてないぐらいです。

エサをやらなければとっくにいなくなっていたかもしれないネコに、管理組合で許可が出ているわけでもないのに、可哀相とかいう個人の価値観で勝手にエサやりや巣を作ってネコの延命や繁殖の手伝いをして起きた問題です。
野良猫を擁護する人達の意見を聞きたく書き込みました。

1前提として自然に起きた問題ではなく独善的な行動が大きく起因している問題である事についてどう考えているのか?また起きてしまった問題に関係者としてどう責任をとるのが理想なのか?(弁償してくれよ・・・)

2現代社会の常識として人間>>>>>>>>猫の立場である以上人間に害をなす生体にどう対処するのか?(当たり前ですが被害を【減らす】のではなく【二度と起きない】ようにする事を目標とする)

カワイイやカワイソウ等の感情論や資産の損害を受けている人間側が我慢するという意見は論外です
建設的で納得できる答えを教えてください。
傷を見る度に腹がたってしょうがないし、またやられると嫌なので業者に駆除依頼しようか本気で悩んでいます。
 

名無しさんよ。

 投稿者:yamano  投稿日:2016年 5月10日(火)23時51分50秒
  だったら、管理人宛にメールを出したらどうだろう?
それか、県の行政に一方を入れる。入れれば、何とか対策が取られるかもしれません。
期待は薄いと思うけども…。

http://blog.livedoor.jp/sueko6/

 

三浦半島にて

 投稿者:名なし  投稿日:2016年 5月10日(火)20時30分53秒
  アライグマ被害の為、檻がしかけられて居るのは、ご存知かと思いますが、
一部では、間違って捉えられた猫が、城ヶ島に捨てられているそうです。

余り詳しく書きますと、家族に災難が掛かる事もあるので、すいません。
 

こんなのを見つけました。

 投稿者:yamano  投稿日:2015年 5月23日(土)23時16分31秒
  http://www.city.ishioka.lg.jp/page/page000379.html

茨城県石岡市のHPの中に「餌を与えないようにしましょう」と言うのがありました。
餌を与えない様に…と言う条文の中には「猫は除く」と言う一文がありません。

確かに,餌を与える事で増えてしまうと言うものもありますが手術の必要性と言うのを
餌やり達が理解していないだけです。勿論それが一番困る訳ですが

それならば行政が(この場合は茨城県と石岡市)主体となってTNRを実施すればいいだけです。
又,餌やり達の意識を変えて行く様にするにはどうすればいいかと言うのも行政の仕事です。
それを行わずしてただ「やるな」では,共存は難しいんじゃないかな。

私,だから石岡市に意見しました。

「茨城県の動物愛護推進計画を拝見しましたが,余りにも内容がお粗末すぎます。
野良犬猫も元々は人間が棄てて,それが外で代を成し,子孫を残したものです。
環境省も昨今では殺処分を勧めない方向に変わってきています。
野良を減らすには行政が主体となってTNRをして行く。その上で共存を目指す。野良達にも
共存の権利を与えてやってください」と。

皆さん,石岡市に意見を出してください。飼い犬猫については手術の助成金も出しているようですが,野良についての取り組みは…甘いと感じざるおえません。

http://blog.livedoor.jp/sueko6/

 

noboさん。

 投稿者:yamano  投稿日:2014年 3月13日(木)18時34分38秒
  京都の大波の会様の啓発日記の記事の中に,信じられない現実を表す記事がありました。
ココをご覧くださいhttp://onaminokai.exblog.jp/21530946/。それとそれに関連する記事が
本日の更新でトップでupされています。なんでこんな事が起こるのかな?
内容は「質の悪い需要と供給が齎した悲劇」です。みなさんも,ご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/sueko6/

 

中村様

 投稿者:城ヶ島に生きる野良猫qa  投稿日:2013年12月13日(金)19時39分30秒
  知らせていただき、ありがとうございます。
それにしても哀しい事件ですね。
今日も来るはずのない餌やりさんを0時から4時まで待っているのでしょうね(;_;)
寒いでしょうね・・・。
とりあえず今できることとして、ツイッターとフェイスブックで流そうと思います。
 

和泉市の事件について

 投稿者:中村  投稿日:2013年12月13日(金)01時09分15秒
  はじめまして、今日 報知スポーツ新聞を会社でみていたら、このような記事が出ていました。
「猫120匹の餌代稼ぎに空き巣」
大阪府警走査課は窃盗などの疑いで泉氏の無職・出水衛容疑者を逮捕した。
餌を与えていた猫は約120匹で、現金の他貴金属を狙って換金し餌代に充てていた。
同課によると、自宅で1匹、倉庫を焼く3万円で借りて約20匹を飼って「内ネコ」と呼ぶ一方、野良猫約100匹は「外ネコ」と呼び、特定の公園やコンビニ計数箇所で餌付けしていた。
毎日の餌代は約2万5000円に上り、アジや鶏肉をスーパーで購入していた。
空き巣にはミニバイクを使っていたと見られるが、餌付け場所の巡回には車を使用。午前0時から4時かかけて回っていたため、ネコに関する周辺住民の苦情は少なかったという。
以上のような記事が出ていたので、気になりました。
このような場合、残されたネコたちの処遇については警察が保健所などへ相談したり、愛護団体へ保護を依頼したりするのでしょうか?
都道府県や市町村レベルで対応は違っているかとは思うのですが、倉庫に置き去りにだれて原発の時のように、餓死したり共食いしたりというような悲惨な状況にならないか心配です。

 

神戸動物管理センターについて

 投稿者:mimi  投稿日:2013年 6月20日(木)18時46分20秒
  ~神戸動物管理センター殺処分予定の老犬130507-01~

この老犬は、神戸動物管理センターにより殺処分される予定でした。

その犬を看取る覚悟で引き取りたいという市民が現れました。

しかし神戸動物管理センターは「飼い主以外には渡せない。公示期間が切れて飼い主が現れなくてもこの犬は衰弱しているので譲渡は出来ない。殺処分する」

という一点張りで、環境省の「処分を減らす努力を」という通達を無視し、里親希望の市民の願いを聞き入れようとしませんでした。

その方は、この犬が殺処分されると聞いて涙をのんでナナちゃん(七色の虹の橋を渡って天国にいけますように)と名づけました。

そしてナナちゃんはひとりぼっちのままで、センターで死んでしまいました。

以下、市民のブログからの引用です。

*****



「ふと、センター収容情報を見ていたら偶然こんな子を見つけた。
見るからに高齢で、何らかの疾患がありそうな子。
思わず電話をかけて、様子を聞いてみた。

職員『かなり状態も悪いです。あまり長くはない』との話だった。
私『飼い主ではありませんが、この子を最後まで面倒を見たい。
もしも、飼い主が現れず処分が決定したら引き取らせていただけませんか?』

職員『飼い主でなければ無理です。たとえ処分が決定しても。
それにこんな病気で命短い子引き取ってどうするんですか?』

この子の為に頑張りましたが、明日5月14日。この子は神戸市に殺されます。
病気であっても、それを理由に生きるチャンスを奪いたくない。
どんな状態でも平等にチャンスをあげたかった。

この子は長い間町を彷徨っていたそうです。きっと、一人で寂しかったね。
どれほど心細かったのか。保護されたときは力なく溝にうずくまっていたそうです。

どうして、神戸市は努力を怠るのですか?」

「飼い主が現れなければ、健康で性格の良い犬でも殺処分する」というセンターは各地に存在し、

私達の税金でこのような事が行われている事に多くの国民が心を痛めています。

(殺処分のほとんどは二酸化炭素による窒息死です。)

声を上げて、神戸動物管理センターの改善を求めましょう。
賛同とシェア、宜しくお願いいたします。



 

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