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まずは小川の護岸を剥がす事から始めましょうか

 投稿者:名無しバサー  投稿日:2012年 8月26日(日)22時08分12秒
  みなさん、今晩は。
ニホンメダカの話になりますが、私の知る限り三面コンクリート護岸のされた
川と言うかドブ川にはニホンメダカは生息していません。
ホトケドジョウも同じです。もちろんカワバタモロコもです。
そのドブ川にはもちろんラージマウスバスもブルーギルもいません。
なのに在来種もいないのです。
これは完全に我々人間の影響のせいであります。
ついでに言っておくとうお座さんの活動エリアである中ノ川にはホトケドジョウとニホンメダカがいるのです。
放流されていない自然繁殖の鮎も生息しています。
この川にはラージマウスバスとライギョ、そしてブルーギルがいます。
にも関わらず在来種が豊富にいるのです。
この事実が示すように外来種よりも我々人間のしている行為そのものの方がはるかに在来種に与える影響が大きいのです。
池の水抜きによる外来種の駆除活動も結構ではありますが、在来種たちが昔ながらの
小川に生息できるように三面護岸された用水路を元の自然の岸の小川に戻すような活動も
されてみてはいかがでしょうか?
琵琶湖の南部なんて酷いもんです。
岸のほとんどが護岸されていて在来種たちが産卵したりバスから身を隠すための葦が生えている自然の岸はもはやほとんどありません。
そのような事をしでかしたのも我々人間であります。
長良川河口堰もそうです。
河口堰を造って長良川の流れを弱くしたためにラージマウスバスに適した環境にしてしまったのです。
その行為がバスの大繁殖をもたらしました。
バスの駆除活動も良いですが長良川の河口堰を開門させて長良川の流れを元に戻し、
バスの繁殖に適さない環境にしていく活動もされてみてはいかがですか?
どうせなら目標は高く持つべきです。

 
 

日本古来の生態系

 投稿者:名無しバサー  投稿日:2012年 8月26日(日)14時46分19秒
  うお座の皆さん及び、外来種の駆除に賛同している方々にお聞きしたいのですが、日本古来の生態系とはどのようなものでしょうか?


私は遺伝子やら難しい話は分かりませんが、現代の日本で昔の生態系を取り戻すなどハッキリ言って無理ですね。

外来種を駆除すれば、日本古来の生態系が甦るんですか?

そんな簡単な事ではないと思いますが…


日本古来の生物が姿を消しつつあるのは、外来種のせいでなく私達人間のせいではありませんか?

土地改良や農薬の使用、灌漑対策による護岸整備、道路の建設や拡張…

挙げたらキリがありません。

そんな自然、環境破壊によって水質悪化、棲息域の減少で日本古来の生物達が消えているのでは?


特定外来種法は自分たち人間が犯した過ちを、外来種に押し付けているように私は思えてなりません。


本当に日本古来の生態系を取り戻したいのであれば、農薬使わないで下さい、川や池をコンクリート護岸で覆わないで下さい…


大昔はそんなの使ってないし、川や池も土手のままです。

そこまで戻した自然なら日本古来の生態系も甦るでしょうね。


私は在来種が棲息できない程、汚染、破壊された環境を少しでも自然の姿に戻そうとしているのが外来種のような気がします。

外来種まで棲めなくなったら終わりですね。

現にそんな池も最近良く見ます(バスを駆除した後の池なんて生命感ゼロ、オタマジャクシだけが無数にいるとか…)


最後になります

駆除したり殺すのが悪いとは言いませんが(命あるモノを自分たちの身勝手で奪うのは良いとは思わないですが…)きちんと認識している大人の手で始末するなら良いです。

まだ認識出来ない、理解出来ない子供達にやらすのはどうかと思います。

水が無くなり魚達が苦しみ、生き絶えて腐敗臭がするような中で「魚採り」


子供の精神的な成長の妨げやトラウマにならなければよいですが…

 

ニジマスとカムルチーについて

 投稿者:N  投稿日:2012年 8月26日(日)12時33分8秒
  私はうお座メンバーではありません。冷静に客観的に記します。

【ニジマス】
鈴鹿川漁協はアユとアマゴのみ放流し、ニジマスを放流していません。もしニジマスを見たというのあれば、それは加太川水系のマス釣場から流出したものと推定されます。私も加太川で見たことがあります。
うお座さんの活動は平野部河川やため池の調査です。渓流部でニジマスを駆除となると漁協との調整等も出てきますし、私が視認する限り、加太川本流ではニジマスは少なく、駆除するのは非常に非効率です。アマゴ遊漁者へニジマスを混獲した場合は持ち帰るように”漁協”が遊漁券を売る際にお願いするのが適切です。

【カムルチー】
カムルチー(以下、ライギョ)は、外国産外来種です。化石は理由にはならず、日本魚類学会でもそう扱っています。ご存知のように特定外来種ではなく、要注意外来生物リスト(http://www.env.go.jp/nature/intro/1outline/caution/list_gyo.html)に載っています。従って、法のもとで駆除する理由はありません。
今回、うお座さんの駆除の中でどのような理由があったのかは、分かりかねます。ただし、特定外来種のことを勉強しているNPOさんとしては、それに記載されていないことを知っていたことは推測されます。
もう1点。数年前に池干ししたにも関わらず、今回見つかった点については、ご指摘のとおり、生き残りの可能性もあります。大切なことは管理者である地元(自治会・利水組合?)が、コイ科やハゼ科など在来種の池に戻したいという意思があれば、基本それに従わざるを得ないというのもあります(うお座さんも好き好んで魚を殺しているわけではないのは、いうまでもない)。先に記したWEBにも”生態系に影響を与える可能性が指摘されている”とあります。
さて、日本の風土に溶け込むというのであれば、100年後には魚類以外の”国内で生きながらえた特定外来種”もきっとそうなります。風土に溶け込めば・・・、というのは大昔なら通じたかもしれませんが、遺伝子解析で系群や由来を判定できる現在、乱用しないほうがいいです。
 

ニジマスは駆除しないのでしょうか??

 投稿者:名無しバサー  投稿日:2012年 8月26日(日)00時42分38秒
  うお座様、今晩は。
要注意外来生物種指定のカムルチーを駆除しているようですが、
同じく環境省指定の要注意外来生物に認定されている英名レインボートラウト、
すなわちニジマスの駆除は行わないのでしょうか??
鈴鹿川にもニジマスが放流されているようですがこのニジマスも駆除すべきではないですか?
ニジマスもブラックバスと同じく強烈な魚食性を持っている北アメリカ原産のフィッシュイーターであります。
ニジマスが放流されている河川ではバスと同じく川に生息している日本古来の魚がニジマスの餌食になっている可能性が極めて高いです。
この状況を鑑みると即刻鈴鹿川にニジマスを放流する行為を禁止にして止めさせると共に
ニジマスの早急な駆除が望まれます。
このサイトの名前にもなっている鈴鹿川をうお座様のお力でニジマスを駆除して
日本古来の生態系を守っていただきたく願います。
 

雷魚について

 投稿者:古川  投稿日:2012年 8月14日(火)17時10分53秒
  はじめまして、あなた方の活動は個人的に賛同はしませんが、人それぞれに考え方や捉え方があると思いますので、活動自体をとやかく言うつもりはありません。

しかし、間違った捉え方で生き物の命を奪うのは止めていただきたい。

8月12日の池干しの中でカムルチー(雷魚)は要注意外来魚の為、駆除を行ったとありますが雷魚は特定外来種に認定されていません。

何故、駆除をされたのですか?


特定外来種関係の資料によると雷魚はアジア圏の魚種であり、日本の風土に溶け込み、在来種とも共存が可能な為特定外来種には指定していない…

とあります。


雷魚が日本各地に広がったのは1900年代初頭、明治から大正にかけてカムルチーは朝鮮半島からタイワンドジョウ(ライヒー)は台湾から食用として移植放流されています。

さらに雷魚の化石も日本で発見させており、一説では元々日本にいた在来種の可能性もあります。


このような資料、文献等できちんと調査した結果で駆除活動をされていますか?

ただ自分達の判断で外来種と見なし駆除されているなら大きな間違いです。


もう1つ…

「3年前に池干しした際に駆除したが、今回も生息が確認されたのは放流された為」とありますが、いかにも釣り人が違法放流したみたいな表現は止めていただきたい。

雷魚は他の魚と違い、空気呼吸ができます。水が無くても湿地帯等の体表が乾燥されない程度の水分があれば土の中でも生きる事が可能です。

3年前の池干し時に池の底全面がひび割れるまで乾燥していましたか?

そうでなければ、その場所で生き延びていたと考える事の方が妥当だと思います。


いずれにしろ特定外来種に認定されていない生物を駆除する事は、ただの無意味な殺戮です。

それをいかにも正当化して活動するような事は止めていただきたいです。
 

琵琶湖外来魚駆除大会

 投稿者:琵琶湖を戻す会  投稿日:2012年 8月 3日(金)17時58分51秒
  こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
本年度後半の駆除大会開始のお知らせです。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2012-09-09/2012-09-09a.html

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2012年9月9日(日) ・・・ 雨天決行
時間:10:00~15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1北湖岸緑地※旧志那中湖岸緑地
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参 加 費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)
お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力
(順不同):守山漁業協同組合
滋賀県漁業協同組合連合青年会

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。
※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。


このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/index.asp

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html

お問い合わせ先 琵琶湖を戻す会 広報
ZXA00545@nifty.ne.jp

 

第十一回「琵琶湖外来魚駆除の日」

 投稿者:琵琶湖を戻す会  投稿日:2012年 4月30日(月)00時04分37秒
  こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

4/22の本年度最初の外来魚駆除大会は生憎、西日本地方は接近した低気圧の影響により強い風雨の中の開催となりましたが25名もの参加者がありました。風雨が強まり危険と判断して12時30分で大会を中止しましたが駆除重量 は15.2kgでした。御参加、御協力して下さった皆様、ありがとうございました。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2012-04-22/2012-04-22b.html

さて第十一回「琵琶湖外来魚駆除の日」のお知らせです。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/anniversary/2012/anniversary12a.html

琵琶湖の現状や外来魚問題を一人でも多くの方々に知っていただきたいとの願いから、毎年5月最終日曜日を「琵琶湖外来魚駆除の日」として琵琶湖や外来魚に関する様々なイベントを実施しています。今年も多くの方々にご参加していただけるよう色々なイベントを準備しました。ご自身に合ったイベントを見つけて、どうぞお気軽にご参加下さい。

開催日:2012年5月27日(日)...雨天決行(荒天中止)
時間 :10:00~16:00 駐車場の開門は8:30 ※随時参加・随時解散といたします

会場:滋賀県草津市烏丸半島多目的広場 (琵琶湖博物館駐車場奥にある芝生の広場)
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/karasuma/karasuma.gif

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し琵琶湖博物館の看板にしたがってお越し下さい。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所からすぐ。
駐車場:琵琶湖博物館駐車場 料金:550円/1日 ※博物館の入場券があれば無料

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
★特典:先着300名に記念品を進呈します。

主催:琵琶湖を戻す会
後援:滋賀県
協力
 (順不同):守山湖岸振興会(予定)
滋賀県水産試験場(予定)
滋賀県水産課(予定)
滋賀県漁業協同組合連合青年会(予定)
守山漁業協同組合(予定)
滋賀県立琵琶湖博物館(予定)
琵琶湖博物館「うおの会」(予定)
豊かな湖づくり推進委員会(予定)
協賛:全国ブラックバス防除市民ネットワーク(予定)

プログラム : ◆プログラムは現時点での予定で、予告無く変更する場合があります。 ◆

★外来魚を釣ろう!:10:00~16:00(天候によっては短縮します)
外来魚駆除釣り大会  釣りを楽しみながらも外来魚しか釣れない琵琶湖の現状を知ってください。
貸し竿も準備しておりますし、エサや仕掛けは無料で準備しています。
※詳細はこちら → 外来魚駆除大会
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2012-05-27/2012-05-27a.html

★琵琶湖の魚を味わおう!:11:30~12:30  なくなり次第終了
琵琶湖の幸の試食会  「外来魚が食い荒らしている琵琶湖の幸はこんなに美味しいものだ」
ということを実感してください。もちろん無料です!
毎年あっという間に無くなってしまいますのでお早めに!
協力:守山湖岸振興会

★外来魚を食べてみよう!:11:30~12:30  なくなり次第終了
外来魚の試食会  琵琶湖の魚を食いあらす外来魚はどんな味か食べてみませんか。
こちらも無料です!こちらも無くなり次第終了しますのでお早めに!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★みんなで地引き網を引こう!:13:00~14:00
地引き網体験  外来魚駆除のため皆さんの手で地引き網を引いてください。
網を引くために皆さんの協力が必要です!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★魚の解剖に挑戦してみよう!:14:00~15:00 受付は13:30で締め切ります
外来魚解剖教室  皆さん自身の手で釣った外来魚を解剖して、外来魚が何を食べているか
などを観察してもらっています。毎年子どもたちに大好評のイベントです。
※お子様が参加される場合は保護者同伴でお願いいたします。
協力:滋賀県水産試験場・守山漁業協同組合

★魚を見比べてみよう!:10:00~15:30
淡水魚比較展示  琵琶湖に生息する生きた外来魚と在来魚を比較展示します。
生まれたばかりのブラックバスの稚魚の大群も展示します。
特典:★先着200名に参加記念品をお配りします。

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/index.asp

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html

お問い合わせ先 琵琶湖を戻す会 広報

ZXA00545@nifty.ne.jp
 

琵琶湖外来魚駆除大会(本年度初回)

 投稿者:琵琶湖を戻す会  投稿日:2012年 3月19日(月)20時26分52秒
  こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
本年度外来魚駆除大会開始のお知らせです。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2012-04-22/2012-04-22a.html

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2012年4月22日(日)…雨天決行
時間:10:00~15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1北湖岸緑地※旧志那中湖岸緑地
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/tsudae/tsudae.html
交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)
お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力
(順不同):守山漁業協同組合
滋賀県漁業協同組合連合青年会

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。


このイベントでは「 BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています 。

また5月13日には城北水辺クラブと共催で外来魚駆除釣り大会in淀川2012を開催いたします。
こちらもよろしく御願いいたします。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2012-05-13/2012-05-13a.html


琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html

お問い合わせ先 琵琶湖を戻す会 広報

ZXA00545@nifty.ne.jp
 

名無し様へ

 投稿者:うお座  投稿日:2012年 3月 5日(月)21時21分0秒
  ご投稿ありがとうございます。
ご質問の件ですが、他の団体のことはわかりませんので、まとめての回答はしがたいですね。それぞれ何らかの収入源があるのでしょう。
なお、ご質問を頂くほど、当会の活動にはほとんど費用がかかっておりません。
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2012年 2月27日(月)19時42分24秒
  いつも思うのですが貴方達のような駆除団体の資金源は何なんですか?  

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